ShengShou の War Drums 3x3 が気にはなっているのですが、現状では 2x2 しか買えないようなので、これでいいことにするか、いっそオリジナルの Dayan Gem 8 を買ってしまうか、迷っているところです。
ただ、Kemi さんによるその解法を見ると、「これって面転八面体(Face-Turning Octahedron, FTO)の解き方じゃない?」
私には現状理解できていない、wajimaji さんによる FTO 解法 と、特に Last 3 Triple の部分が似ている気がします。Gem 8 も Kemi さんが仰るように切頂四面体で面の数は 8、その面を廻すパズルになっています。
「じゃあ、Gem 8 と思って FTO を廻せばいいじゃん」
Gem 8 のエッジが FTO のインナー に相当しそう、などと思っているのですが、この Gem 8 の解法で本当に FTO が揃うかもまだ検証できていません。
今はいろいろと忙しく、持っているパズルすらちゃんと遊べていないので、経済的余裕もないことだし、無理に新しいパズルを買わなくてもいいのでは?となっているところです。…これをやっていると、だんだん心の動きが狭くなっていってしまうのですけどね。
プラティパスIII, ShengShou Q-Platypus III、
についても書きたいと思っているのに、全然時間が取れません。9月に入ったらどうにかなるかも、いえ、人事上の動きもあるようなので、その時期はむしろ恐ろしいかもしれません。
も全然いじれていません。これこそどうにかしなければ。
百人一首マンガ『ちはやふる』の続刊『きみがため』は 4巻まで発売されましたが、ドラマも始まり、人気はまだまだ衰えませんね。名探偵コナンとジブリ(含『未来少年コナン』)ばかり見ている娘も、録画しておいたドラマを楽しんでみていました。『きみがため』も読み直して、「しのぶちゃんが〜」などときゃーきゃー言っています。
このくらい人気になるキューブ漫画が描かれ、それがドラマ化されれば、キューブ界ももっと盛り上がるのでしょうけど、残念ながら私にはその筆力はありません。キューブラノベで著名な望月シンジさんに、また新作を書いていただきたいな、と思っているところです。
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