麻雀は大学野球部の頃はさんざんやったのですが、その後は年末に帰省したときに家族で打つくらいで、その機会も結婚後にはなくなりました。
七対子混老頭ツモ(親) については、混老頭は混一色(ホンイツ)と一緒で面前三翻、喰って二翻、と思っていたので、七対子(チートイツ、ニコニコ)なら絶対面前なので、2 + 3 + 1 = 6 で普通に跳満、親なら 4000 オール、と思っていました。面前でも二翻のルールの方が一般的なのですね。さらにドラが加わったら、七対子なら絶対に二枚づつあるから、+2 で倍満だろうと思いましたが、赤ドラなら 1枚の可能性もありますね。
こういう話題を聞くと久しぶりに麻雀をしたくなりますが、現状では娘と奥さんと すみっコのドンジャラ、すみジャラ をするので精一杯のようです。
スキューブの解法は、Sarah's method が主流でしょうか?のきぶろぐ が絵と手順を示してくれていますね。私は Rubik'skewb の上級編(手順一覧はこちら)で廻しているので、Sarah法の図を見ても今ひとつ分かりません。理解力の悪さは相変わらず、いえ、さらに悪化しているような気もします。なかなか新しいものを頭に入れられません。でも、自己流で楽しむのにはこれでいい気がしています。